収入が減っていくのではないかと、今後の生活に不安がある

  • ウィルス、災害、事故、怪我、病気と不安だらけである。
  • 子供の教育費、住宅ローンの支払など出費が減ることはない。
  • 定年退職後の収入にあてがない、リストラの心配を抱えてる。
副業したいけどスキルがないので、どうすればいいかわからない

  • いろいろやってみたけど、自分に合わない、難しくて上手くできない。
  • あれこれ手を付けて、いわゆるノウハウコレクターになってしまった。
  • 収益が上がらないので、モチベーションが下がって続けられない。
投資やトレードには興味があるけど簡単に稼げるような気がしない

  • 挑戦したいけど負けるのが怖い、資金もそれほど多くない。
  • 必ずもうかるという話だけは聞くが本当かどうか怪しい。
  • チャートに張り付いてトレードする時間はとても作れない。

迷っていても、悩んでいても、ただただ時間が過ぎていくだけであなたが行動を起こさなければ、何も始まらないし、解決もしません。

提案①取引銘柄は「日経225先物」
日経225先物とは、日経平均株価(日経225)指数の先物取引です。
日経225先物には、通称ラージとミニの2種類があり、オプションは別物です。
違いは、取引に必要な資金や損益がミニはラージの約10分の一です。
他に呼値、限月等いくつか違いはありますが、ここでは割愛します。
日経225先物は、現物取引等と比べて、次のような利点があります。

  • 下がると予測した場合は、売りからでも始められる。
  • レバレッジが効くので、少ない資金でも大きな取引ができる。
  • 相場の動きによっては、短期間で大きな利益を狙える。
  • 1日20時間(日中6.5、夜間13.5)取引でき、時間の制約が少ない。
  • 銘柄選択が不要で、取引対象がわかりやすい。
  • 他にも、手数料が安い、倒産リスクが少ない等が挙げられます。

デメリットは、リバレッジが効いて損失が出た場合も大きくなるので、勝率を上げて、利益を出すことが一層、重要となります。

提案②売買方法は「自動売買」
自動売買とは、予め設定されたルールに従って、自動で売買する方法です。
手動売買と比べて、次のような利点があります。

  • 24時間トレードできて、しかも自分の時間は奪われない。
  • 基本的にはテクニカルなので、相場を気にしなくていい。
  • 感情に左右されることなく、安定した取引ができる。
  • 選択方式の自動売買なら未経験の初心者でも始めやすい。

デメリットも、いくつかあります。

  • ファンダメンタルには直接自動で対応することは難しい。
  • ロジックが公開されていない場合は、アレンジができない。
  • プログラム方式の場合は、知識と経験がないと実践できない。
  • パソコン設置型は、電源を入れたままでないと動かない。
提案③システムは「オートレ225」

オートレ225は、自動売買のデメリットを解消するためのサービスです。
一般的な自動売買システムと比べて、次のような特徴があります。

  • ファンダメンタル発生時には、状況を見て手動に切り替えられる。
  • ロジックをいつでも確認でき、加除修正や停止も操作できる。
  • メニューの選択だけで、思い通りの投資ルールを簡単に設定できる。
  • クラウド型なので、パソコンの電源オフでも問題なく作動する。
  • 実売買モードで実践する前に、シミュモードで検証できる。

しかも、実売買には月額利用料金が発生しますが、実売買を始める前なら完全無料でシステムを動かせます。 ※オートレ225の詳細を知りたい方は、こちらで確認できます。

これが、私の提案です。
あとは勝つための戦略ルール(売買ロジック)を組み立てるだけです。

ところが、オートレ225には、ひとつ大きな弱点があります。

それは過去に遡った検証(バックテスト)ができないことです。
シミュモードは備わっているので、試作した売買ロジックをこれから先の未来にわたって検証(フロントテスト)していくことは可能です。

しかし考えてください。

フロントテストの場合、1年分しか検証しないとしても、そのまま1年かかります。
5年分検証したければ、5年かかります。

検証結果を分析してロジックを修正後、それを検証するには更に多くの年月を必要とします。
ロジックの完成に何年もかかるようでは、とても現実的とは言えません。

FXで定番のMT4にはストラテジーテスターというバックテストツールがあるのに、オートレ225にはない。
初級から中級のトレーダーにとって、バックテストツールさえあれば、オートレ225はシンプルで強力なシステムになると考えています。

そこで、開発したのが本商品です。

解析結果が得られれば、戦略をブラッシュアップできます。
結果をフィードバックして、それを何回か繰り返して最適解を探していくのです。

それでは、各ステップを順番に説明します。

STEP 1戦略の設定

オートレ225では売買ロジックを戦略と呼び、注文予約として設定します。
プルダウンメニューやラジオボタンの選択と数値の入力だけで設定できます。

例えば、
「取引日前日終値」が「前日の25日移動平均」の「-1円以下」である。 というロジックをオートレ225で設定すると、このようになります。

プルダウンメニューと数値の入力だけで、とてもシンプルです。
それをASTATではエクセルで作成された専用テンプレートのセルに入力して設定します。

これもシンプルですね。 「.1」は一つ前の足、ここでは前日、「(TD)」は日足(取引日)を表す略号です。
略号を使っているので難しく感じるかもしれませんが、慣れてしまえば、こっちの方がよりわかりやすくて便利です。

STEP 2データの作成

次に戦略で使用するデータを作成します。 四本値のダウンロードとテクニカル指標(インディケータ)の生成です。
先ほどの例で使われていたのは「取引日前日終値」と「前日の25日移動平均」だったので、取引日日足四本値をダウンロードして、25日移動平均を生成します。
どちらも特典のツールにお任せして大丈夫です。

ダウンロードツールは取得したい西暦年を、インデックスツールは生成したいテクニカル指標を選択するだけで操作は完了します。

STEP 3ASTATの実行

戦略を設定して、データを作成したら、ASTATを実行して検証する売買の別を選択します。
売買ルールと指標等データを複数作成している場合は、どれを適用するか選択してください。
最大でも3回ボタンを押すだけで、面倒な操作は一切ありません。

あとは、ASTATが自動的に取引をシミュレートして、戦略を詳細に分析してくれます。

ASTAT225の実行で、どのような分析結果を得られるのか紹介します
時系列の取引状況

エントリー・イグジットの時間、建玉、建値、決済値、損益などの取引状況が時系列でわかります。

 

各種損益の集計と分析

注文予約、損切、利確等別の損益集計、PF(プロフィット・ファクター)、PR(ペイオフ・レシオ)、ドロー・ダウンを把握できます。

 

年月・時間毎の損益

年月毎の集計と時間毎の損益、期待値、勝数・率等が分析されます。

いかがですか、これだけ分析されたら勝てるロジックが作れそうな気がしませんか?

特に時刻ごとの集計は、日経225ではかなり有用なデータとなり得ます。

ほぼ1日中動いている外国為替(FX)と違い、日経225は国内の株価指数なので、日中場と夜間場という大きな区切りがあります。

日中場は8時45分から15時15分まで、夜間場は16時30分から翌朝6時までです。
取引できる時間とできない時間に分かれ、取引が活発な時間帯とそうでない時間帯が存在します。

つまりロジックによっては、損益が大きく変化する時間帯があったりするのです。

そこで、利益が出やすい時間帯ではトレードし、損失の出やすい時間帯ではトレードを控えるよに設定すれば、利益を大きく伸ばすことが期待できます。
オートレ225でそのような設定ができることも、見逃せない利点のひとつです。

これで、ASTATを利用して、戦略ルールを詳細に検証できることは理解されたと思います。元となる戦略ルールをASTATにかけて、そのトレード分析結果からパラメータを調整し、再度、ASTATに掛ける。
これを繰り返すことで精度の高いロジックが完成していくというわけです。ここで既にお気づきかと思いますが、まだ大事なことをひとつお伝えしていません。
それは土台となる元の戦略ルールをどう決めるかです。
それには、ご自身で作成する方法と、どこか別の所から入手する方法があります。
未経験の方は、ロジックを自分で作るなんて大変と思うかもしれませんが、大丈夫です、それほど難しいことではありません。

方法①チャートを分析して戦略ルールを作成する
戦略ルールを作成する場合は、FXでは世界標準と言っても過言ではないMT4チャートを使用します。
MT4には日経225先物のデータをインポートしますが、インポート用のデータ作成ツールは特典で用意しています。
データを設置したらチャートにローソク足とトレンド系テクニカル指標である移動平均曲線とボリンジャーバンドを表示させます。
あとはチャートとにらめっこですれば、いくつかの法則、曲線どうしの関連性が見えてくると思います。
ローソク足の時間と移動平均の本数の組み合わせは、数多くあるので何も法則に気付かないということはありません。
あとは見つけ出した法則に、オシレーター系の指標をフィルターとして追加して、ロジックとしてルール化すれば、土台となる元の戦略ルールができあがります。

 

方法②ネット、書籍等から戦略ルールを入手する
売買ルールにはいくつかの定石があります。
トレンド系は順張り、オシレータ系は逆張り、ゴールデンクロスで買い、デッドクロスで売り、サポートラインとレジスタンスラインなど書籍やネットを調べれば多数存在しているのがわかります。
その中から適当なものを抽出して、組み合わせたり、アレンジすれば戦略ルールはできあがります。また、オートレ225には戦略ショップがあり、オートレ225で使える戦略ルールを有料・無料で販売しています。
これらのルールにフィルターを追加したり、損切や利確の値を増減させたり、時間足を変更したりして検証するのも一つの手です。
戦略ショップ以外でもロジックを販売しているところは多数あります。
その時に注意してほしいのは、ロジックが公開されていることと使用されるテクニカル・インジケータがオートレ225に対応していることを確認することです。

いかがでしょうか?

これで少なくとも、自分には難しくてできないかもしれないという不安は、完全に払拭されたはずです。

そうです初心者の方でもチャレンジできるのです。

納得できるロジックが完成するまでは実売買を控えて、とことん机上で検証すれば金銭的リスクはほとんどありません。

それでは、よし面白くなってきた、

ASTATをより使いやすく
精度の高い分析ツールに仕上げるため、
お求めやすい限定モニタ価格で販売させていただきます。
商品内容
限定モニタ価格
34,800円(税込)
ソフトウェア動作環境
OS Windows8以降(MAC不可)
アプリ Excel2007以降
CPU Core i3以上
メモリ 4GB以上
HD空き 500MB以上
信用取引に係るリスクおよび手数料について
信用取引は価格変動のリスクを伴い、急激な変動が生じた場合、損失が証拠金を上回ることがあります。
信用取引には取引業者の売買手数料がかかる場合があります。
ご購入者に、少しでも早く成功していただくため、次の特典を用意しました。
購入から180日間は、LINEかメールで完全にサポートします。
わからないこと、改善要望等はこちらで対応します。
本商品の販売を継続する限り、無償でアップデートします。
特典を受けるためにLINEかメールの登録をお願いします。
ツールの取り扱いに慣れていただくため、参考となりそうな定石ロジックを設定した戦略サンプルを5点用意しました。
当社が販売している商品をサンプルとして一つ提供します。
そのまま使うか、ご自身で強化するかはお任せします。
四本値データを用意しているサイトから、プログラムを実行するだけ自動でダウンロードするツールを同梱しました。
日経225先物は、取引日という前日16:30開始の時間を使います。これを実際の時間に変換するツールを同梱しました。
データインポートから活用法まで解説したマニュアルです。
実際の時間に変換された四本値データは、MT4にインポートできるファイル形式です。
その四本値があれば、各種テクニカル指標をMT4チャートに簡単に表示させることができます。
自動売買は初めてですが大丈夫でしょうか?

心配ありません。大丈夫です。
ロジックの設定は、簡単な略号(記号)、数字の入力だけになっています。
売買戦略の検証にも、オートレ225の自動売買にも、プログラミングの知識は全く必要ありません。

戦略を作成するのは難しくないですか?

意外と簡単にできます。
戦略作成には、基本的な知識だけは必須です。
順張り、逆張り、オシレータ系指標、トレンド系指標、ゴールデンクロス、デッドクロスなどを勉強して、理解しておいてください。

オートレ225にないテクニカル指標は使えませんか?

問題なく使えます。
オートレ225での使用を前提にしていますが、他の指標を使用したロジックも検証できます。
ただ指標作成ツールはオートレ用しか準備していないので、証券会社等のデータを流用してください。
もし要望が多ければ、段階的に追加することも検討します。

他社のソフトとどこが違いますか?

使えるデータと分析内容が違います。
他社のソフトは日足を用いたシステムトレードがほとんどで、分足などが使えるものはほとんどありません。
当システムは、エントリー、イグジット時間、時間毎の損益まで細かく分析できます。

商品代金以外に費用はかかりますか?

実売買では証拠金と手数料が必要です。
戦略の検証には、一切追加費用はかかりません。全て、無料で利用できるサイトです。実売買を行う時に、証券会社に証拠金と手数料、自動売買には月額利用料(2250円/ミニ1枚)が必要です。

本商品に関するご質問は、LINEもしくはメールでご連絡ください。

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  • 投資助言行為に当たるアドバイス等は一切しておりません。
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  • バックテストの特性上、実売買では多少の誤差は生じます。なお、スキャルピングでは更に顕著となります。また、オートレ225の一部の設定には仕様上、対応していません。